【キャットフード】アカナの口コミ・評判をしらべてみた

キャットフードのアカナって値段が高いけどどうなの?

今回はアカナの口コミや安全性について調べてみましたみました。

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アカナってどんなキャットフード?




アカナの製造元はカナダにある「チャンピオンペットフーズ社」です。

他にも「オリジン」などのペットフードも製造していることで知られています。

最近オリジンは原料調達の関係で製造元(原産国)がアメリカに移されました。


1.アカナの口コミ評判について


アカナで人気があるのは「ワイルドプレイリーキャット」と「グラスランドキャット」。

ワイルドプレイリーキャット
商品
口コミ
  • ローテーションに使用
  • 他のフードとブレンドしてる
  • だんだんと食いつきが鈍くなる
  • 香りが独特
  • グラスランドキャットの方が食いつきがよい
  • ウンチの状態がよくなった
  • 粒の形状が少し食べにくい
  • 成分表示も詳しく書いてあり安心安全
  • もりもり食べてくれて嬉しい
  • 粒がしっとりとしていてよい
  • オリジンの方が食いつきがよかった
  • ローカロリーのフードに混ぜてる
  • 吐くことがなくなった
  • 袋の底に粉がどっさり
  • フードの臭いは少し強め

2.アカナの原材料について


アカナの中身
- プレイリーキャット
原料 チキン(生・骨抜き)、ターキー(生・骨抜き)、チキン内臓肉(肝臓、心臓、腎臓)、チキンミール、ターキーミール、へリングミール、グリーンピース、赤レンズ豆、ヒヨコ豆、鶏脂肪、鶏卵(生・全卵)、ウォールアイ(生)、トラウト(生)、ターキー内臓肉(肝臓、心臓、腎臓)、緑レンズ豆、ピント豆、黄エンドウ豆、ポラック油、アルファルファ、鶏軟骨(乾燥)、ケルプ(乾燥)、カボチャ(生)、バターナットスクワッシュ(生・カボチャ類)、パースニップ(生)、グリーンケール(生)、ホウレン草(生)、カラシ菜(生)、カブラ菜(生)、ニンジン(生)、リンゴ(生)、梨(生)、フリーズドライ類(チキンレバー、ターキーレバー)、クランベリー(生)、ブルーベリー(生)、チコリー根、ターメリック根、ミルクシスル、バードック根、ラベンダー、マシュマロウ根、ローズヒップ、栄養添加物(天然ミックストコフェロ-ル、塩化コリン、キレート亜鉛、キレート銅、エントロコッカス・フェシュウム菌)※乳酸菌の1つ
成分 タンパク質37%以上、脂質20%以上、粗繊維3%以下、灰分7%以下、水分10%以下、オメガ6脂肪酸2.9%、オメガ3脂肪酸0.9%、カルシウム1.5%、リン1.1%、マグネシウム0.1%、タウリン0.15%、DHA0.2%、EPA0.2%、380kcal/100g、総合栄養食、原産国カナダ
特徴
  • 高タンパク質
  • グレインフリー(穀物不使用)
  • ネコの自然な食事を再現
  • 保存料・着色料ゼロ
  • 低マグネシウム
  • 配合されいるハーブには体内毒素を除去する働きがある
  • GI値が低い豆類を使用

これからグレインフリーの食事にしたい方や、お腹が弱いネコちゃんにもおすすめ。

他のグレインフリー系フードが合わなかったネコちゃんにもよいかも知れません。

GI値が低い豆類を使用しているので太りにくいのもポイントです。

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3.アカナの安全性


アカナは間違いなく高品質で安全なフードといえるでしょう。

結局、キャットフードの質と安全性は価格に比例するようなところがあります。

最近「ピュリナ」ならもグレインフリーのフードが登場しました。

こちらも高品質で、なによりリーズナブルなのでおすすめだったりしますよ。





まとめ


アカナはこれからグレインフリーの食事に切り替えたい方におすすめのフード。

他のグレインフリーのフードを食べなかったネコちゃんにもよいかも知れません。

なにせ高価なフードなので、はじめて購入する方は小袋(340g)で試してからがよいでしょう。




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